忍者ブログ
タティングレースの記録。 初心者の備忘録なのでひどい出来のものも多々。
まずは手持ちの針でやりました

手持ちはこんな感じの残念さ/(^o^)\

だって針仕事しない人だもーん\(^o^)/

この数少ない選択肢の中から
太くて比較的長めの「刺しゅう針(太)」をチョイス

合わせる糸は―――セリアの#20でいいかな(・∀・)?


選んだ針を右手に持ち
同じく選んだ糸を左手に掛け
テキストを見ながら目を作る

なるほど「目」の最終形は同じだけど
それに至るまでの動作がだいぶ違うね~
シャトルタティングだと糸と糸を絡めて直接的に目を作っていくけど
ニードルタティングだと針に糸を絡めてから針を引き抜いてフィニッシュに持って行くせいかな

ただ……なんだろな~
針に糸を絡めるこの感じ………
どっかでこの動き見たことがある気がするんだけれども………

―――あー分かったわ
棒針編みで最初にやる「作り目」だ
棒針を握り込んでもう片方の手でクリクリクリクリと糸を巻き付けていくアレ

(自分、棒針編みの作り目やったこと無いから!\(^o^)/イメージイメージ!)


話はニードルタティングに戻る
目があらかた出来たら
針をスィーと引き抜いて(針穴に糸を通すのを忘れずに)
更に芯糸を引いてリングになるまで引くと

こうなる!

続けていくつか作って練習
ピコ作ったりチェイン作ったり

うーん汚い(笑)

てことでリセット!

お花を作ってみる~
糸は
クチュリエのヤワヤワレース糸#20
にチェンジ

でけた!

UP

始めたばかりで仕方ないとは言え粗が目立つのぉ
リングとリングの間に渡し糸状のものができちゃうとかさ

でもこの辺はシャトルタティングでも最初悩んだとこだし
追々直るデショ(・∀・)


もっと細い糸でやってみよっと!
長め縫い針!、ダイソー#40!
カモン!

早速針にレース糸を通そうとして

そーいや針とレース糸の関係性が結構シビアだったことを思い出す
※以前のやらかし記事より


あと、糸がひどく撚れる

できたわ

糸と道具と結果一式
ついでなんでシャトルでも同じモチーフ作ってみたし


これは#20の糸


UP

分かりますかね
目が「タテに長い(足が長いともいう)」のが

あと製造上どうしても目に緩みができるので
放っておくとピコがぐんぐん吸収されてしまうのが困り事
なのでピコは吸収率を見込んで大きめに作る必要がありそう


こっちは#40
#20と糸色変えれば良かったね/(^o^)\


UP

(進歩が見えぬ)

(が、もうちょっとやります)


×××××


拍手ありがとうございます♡
では拍手コメントのご返信です~!


Kさん、こんにちは~!
あー! 確かに盛本先生のパターンはそのままで、力業を発揮する必要も無く収まりますね!
合わないパターンは本当に合わないから~(ノ∀`)
ダイソーのレース糸は色が結構良くて質はそこそこで金額はサイコーですよね(≧▽≦)人(≧▽≦)
あとは#40をもっと拡充してくれれば奉りクラスのネ申なのに…!

拍手[15回]

プロフィール
HN:
関ララ

当ブログはリンクフリーです♪

拍手嬉しい♡

コメント返信不要の方は
その旨お書き添えください♡
コミュニティ
ブログ内検索
ツリーカテゴリ
カレンダー
05 2018/06 07
S M T W T F S
2
3 4 6 7 9
10 11 13 14 16
17 18 20 21 23
24 25 26 27 28 29 30
メールフォーム
※約1,000文字まで送信可能
※名前、メアド、URL欄は未記入OK
フリーエリア
フリーエリア
PR
PR
忍者ブログ [PR]