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タティングレースの記録。 初心者の備忘録なのでひどい出来のものも多々。
「優雅なタティングレース」 / 藤重すみ:著
・Doily 「9 ミニドイリー」


使用糸は、
・セリア コットンレース糸 #20 211(白)
・セリア コットンレース糸 #20 219(アッシュベージュ)




×××××


1段め


2段め(途中)


2段め

2段めは
おいらのだ~いすきなウロコパターンです(///∇///)

ただ最初と最後をちょっと強引に繋げるせいで
1ウロコがちょいとイビツになってしまいますが

遠目で見ればわからない~わからないさ~w


3段め(途中)

むむ…バランスがどんどん妙な方向に…



3段め終了
<完>



<作成各種データ>

必要糸長
・当時のデータ無し

所要時間
・当時のデータ無し

完成サイズ
・直径約21cm


【 作ってみて思ったこと ※当時を追懐 】

・でかい(笑)
・もっさり(笑)
・3段め(笑)
・画像じゃ伝わらないだろうけど実物のモサ感はハンパないんよ……萌えぬ……
・セリアレース糸消費への道→想像以上に困難
・まあキミとはいずれまた(・∀・)
・そしてこのパターンは別糸でリトライせざるを得ない
・(次回に続く)


セリア糸とセリアかご


×××××


拍手ありがとうございます。
では拍手コメントのご返信です~!


Oさん、こんにちは~!
薄キミドリツブツブ…!! 嫌~!! 最近まさにそんなん見たばっかなんですけど~!! 
でも確かに「白or生成りのふもふ太糸」で作れば……ギョーザ!? 光明見えてきたかもヽ(゚∀゚)ノ


Kさん、こんにちは~!
ひたすら系はある時フト我に返ってしまうとダメですね~(ノ∀`) 「…なにやってるんだろ自分…」みたいになりますw
ダイソーのペントレイ?は糸玉を立てるには棒がイマイチで。大玉に対しては短すぎ小玉には太すぎで、どうにもしっくり来ませんでした。まあ元々そんな用途で考えられていないので当然なのですが(ノ∀`)
ただ重さや土台の大きさは十分でしたので、こんな体でレース糸玉に合う棒を何本か立ててくれたら、糸玉を取っ替え引っ替えしなきゃいけないパターン(例→紫陽花)の時などにはもしかしたら役に立つかもしれません。


Kさん、こんにちは~!
編み物だとランナーズハイならぬ編みハイみたいな現象がまま見られるようですね。タティングだとずっと同じ動きとはいえしょっちゅう手を止めざるを得ない(例→リングを締める動作。またリングからチェインへ切り替えるときなどの編み外の作業時間が非常に長い←パターンによっては編んでるときよりコレをやってる時間の方が多いと感じる時も(ノ∀`))のがハイ状態に持って行けない原因でしょうか。。。
シルク布製だったんですね。サテン(化繊)じゃ駄目かしら(汗)。シルク布なんてどう扱っていいのか分からないよネー>ヽ(^o^)人(^o^)ノ<ネー

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