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タティングレースの記録。 初心者の備忘録なのでひどい出来のものも多々。
実は
スパイラル・ステッチ
やったことなかったりする

理由はそそられるスパイラルステッチ入りパターンに
出会えてなかったから

でも作りたいのがみつかった!
やりましょー!


×××××


練習


今回の課題の「スパイラル・ステッチ」は一番下

使用糸は
・オリムパス エミーグランデ の余り糸


スパイラル・ステッチはひたすら前の半目(or後の半目)だけ作っていく
ジョセフィン・ノットと同じカンジ

ただしジョセたんがリングベースなのに対し
スパイラル・ステッチはチェインがベースになる

そして編めた半目を
芯糸に沿ってぎゅっと詰めてやると
 ↓
ねじねじ(スパイラル)が生まれる

ネジ花ぽくてかわいー✿


ただ、1つ問題があって
ずーっと表目だけ(or裏目だけ)を編み続けるため
編み糸側に撚りがどんどん溜まってくるんだよね

糸にもよるけど15目も編めば撚りが限界まで溜まってきちゃうので
途中でぶら下げてクルクルさせて編み糸の撚りを解放する必要があり
これが結構面倒でスパイラル・ステッチを作る上での一番のネックになる


×××××


ついでに似たテクニックの「ノード・ステッチ」もやってみた

使用糸は
・ダイソー ラメ糸 #20


こっちは前の半目と後の半目をまとまった数毎で互い違いに編んでいく
前の半目×4、後の半目×4、前の半目×4、後の半目×4~みたいにね

それが画像の一番上のやつなんだけど


何だかパッとしない
ので目数を増やしてみた

それが真ん中のやつ(前の半目×8、後の半目×8~)

うん、こっちの方が派手になった
でも、スパイラル・ステッチよりは、地味

なんて言うのかな
スパイラル・ステッチはぐるぐると360°のらせん階段状になってて如何にも派手なんだけど
ノード・ステッチは面をジグザグしてるだけなんだよね
なので見る角度や目の寄せ具合によっては綺麗なねじねじに見えない


ただノード・ステッチもいい所があるんだよ!
それはね
「編み糸が撚れない」ということ!

ノード・ステッチは表の半目と後の半目を同数繰り返すため
撚りを打ち消し合ってくれる?みたい

編み糸の撚りを取る作業が入らない分
スパイラル・ステッチより早く楽に作れる


そして「スパイラル・ステッチ」「ノード・ステッチ」
どちらにも共通するのは「丈夫さ」

タティングの技法を使って
比較的丈夫な紐状の物を比較的簡単に作れるのが最大のメリット
ただ独特のゴツさがあるので合わせるモチーフによって合う合わないがありそう

あとはどっちも「かなりの大食漢」ってのもあるかもね
糸消費量の少ないタティングレースにおいて希なほど糸を使う(だからこその丈夫さ)ので
使用糸長の見込み違いには気をつけよう(・∀・)


以上!


×××××


拍手ありがとうございました♡

拍手[11回]

こちらの記事で妄想してた

”リング作ってピコ作ってその回りに一回り大きなリング作ってピコに重ねつなぎしたらピコの頭を引っ張り出しておいてまた更に一回り大きなリングを作ってピコに重ねつなぎしたらピコの頭をまた引っ張り出しておいて更に更に…”

の永久リングぐるぐる構想を実行してみた


×××××


1、大きめピコ付きリングをつくる(1周目)



2、一回り大きいリングを作る
 1段目のピコと重ねつなぎ→ピコ頭を引き出す
 リング後半を作ってクローズ(2周目)



3、もう一回り大きいリングを作る
 引き出してあったピコ頭と重ねつなぎ→またピコ頭を引き出す
 リング後半を作ってクローズ(3周目)



4、更にもう一回り大きいリングを作る
 引き出してあったピコ頭と重ねつなぎ→またピコ頭を引き出す
 リング後半を作ってクローズ(4周目)


よし、いろいろ限界、演習終了(^o^)ゞ

実際のところはもうちょいやれんこともないけど
デカリングを閉じるのはかなりキツくなってきた(てか実際ちゃんと閉めれてない)

ただ目数をチョー適当で行き当たりばったりだったわりに
思ったよりすんなりリングdeミルフィーユが出来て面白かったよ♪♪
もっとゆったり作ったりリングの配置や数を違えて変化出しても良さそうだよね~
夢広~


×××××


他にもちょこちょこお試し

左 リング×4重ね
右 リング→チェイン3段重ね


ALLリング製の方は同心円って感じでかっちょいい!
ただリングは目数が多くなるにつれ締めるのが加速度的に大変になってくるので
やっぱこの程度が限界かなぁ

チェインでぐるぐるした方は自分が下手かつ適当に作ったせいもあって
潰れた形になってしまったけどちゃんとやればもうちょいキレイな円に出来るはず
またチェインはいくらでもぐるぐる回ってこれちゃう良さがある




自分が作ったのは全く可愛くないけど
テク応用の幅はものすごく広いと思う(確信)


×××××


拍手ありがとうございました♡

拍手[23回]

以下は
タティングレース 新しい世界 - A new approach to Tatting -
より引用
ブリッジング bridging
 糸1本を往復させることによりチェインを作る
 見かけのチェイン false chain

ー ブリッジング bridging ー

Weblio 辞書 > bridgingの意味・解説 によりますと

機械工学英和和英辞典で
・たなつり,ブリッジング,架橋現象(粉体),突張り
電気制御英語辞典で
・橋絡
JST科学技術用語日英対訳辞書で
・ 橋絡,棚吊,橋かけ,ブリッジング
ライフサイエンス辞書で
・ 橋,ブリッジ(歯科),橋義歯((動詞)),架橋する

要するに 「橋を架ける」 っていう意味


×××××


ではやってみましょう


「この部分」が
「ブリッジング」した部分


まあ一応出来ましたが……


\ ピコッ /



ブリッジングは
あらかじめチェインを作りたい部分に芯糸を渡しておき
その渡し終わった終点から始点に戻りつつ
渡した芯糸に編糸を巻き付ける形でダブルステッチを作っていくテク

個人的には「見かけのチェイン」という言い方の方がピンとくるのだが
それはまあ置いとこう

でもって自分はモックリング同様このテクにどうも苦手意識があり
お役立ちテクとは知りつつもあえて見ないフリをしてきた経緯がある/(^o^)\

ほんとはね
モックリングのときみたく
「ブリッジング習得用萌えモチーフ❤」との出逢い待ち///だったんだけど
「私の橋王子様❤」はなかなか現れてくれない

てことでしびれを切らした眠りの森のナニやらさんは
手近なところで妥協したって話\(^o^)/



いちお簡単な手順など

1、チェインを途中まで作ったら
 その先のブリッジングにしたい部分に先に芯糸を渡す

2、終点にはシャトルつなぎで固定


3、終点から始点に戻る形で芯糸に編糸をからげるようにして
 ダブルステッチをつくっていく

※詳しく正しい作業方法等は「新しい世界」参照のこと
※ここは目が緩みやすく意図せずの「ピコっと状態」になってしまいがちなので
 先に作った目が緩んでいないか確認しつつ作業を進めること

4、完成!

5、次の段へGO!



ブリッジング最大の利点は
次の段に糸を切らずにそのまま進めることが出来るということ

多段ドイリーなんかで段ごとでイチイチ糸を切ってられっか!
―――ってときに重宝します、多分←まだ実戦経験無し/(^o^)\

不思議なのが重宝テクのわりに
和書ではこのテクに言及したものが少ないって事(洋書ではけっこう出てくるっぽい)
なので現時点では独学者がすんなりと覚えられる機会があまりないようなカンジです

ブリッジングについて詳細に解説している和書は
自分の知る限りではやっぱり「新しい世界」くらい……かな?←自信なしw

でもこの本は普通にネ申本なんで
ブリッジング以外でもお助け間違いなしなんで
特にぼっち仲間の方には全力でオススメだ ( • ̀ω•́ )✧




×××××


拍手ありがとうございます。
では拍手コメントのご返信です~!


Cさん、こんにちは~!
もうどうしようもないくらい激おこぷんぷん! 心よりお見舞い申し上げます。
確かに一度お祓いしてもらってもいいのかもしれませんね。
ボビンシャトルのしっぽは次回活躍の予定ですw
新刊ラッシュは嬉しいですよね~(≧▽≦) 現状手一杯でなかなか手を付けられずくやしいw

拍手[22回]

薔薇の園が進まない。遅々として。
なので昔のを出す\(^o^)/


「優雅なタティングレース」 / 藤重すみ:著 より
・Motif 「3 つけ衿&カフス」 の 「カフスの片方のみ」


―――なんですがその前にちょっといいですか?


×××××


糸継ぎ。
糸足し。

シャトル糸が無くなりそうになると(うわ、どうしよ…)と今でもオロオロする。
以前の記事「STEP1 ビオラモチーフのチョーカー 1」の時も困ってました。

でも最近では

このようにシャトル糸が無くなった段階で
糸玉糸も一緒に切ってしまって


シャトル-糸玉状態で改めて糸を巻き
(画像では分かりやすいように糸の色を変えてあります)


途中やりになっていたモチーフのエンド部分に
レース針を使って新しい糸を通し


ソーナンス・シャトルを輪に通し


きゅっ!と引き締めれば
糸の継ぎ足しは終了。



このあとは新しく継いだ糸で編み進めていけばOK。
古い糸の方は結んでピケって切るなり刺繍針で縫い込むなり
この次作るチェインの芯糸に沿わせて編み込んで隠すなりの好きな方法で処理すればよし。


ここまで長々と書くことか?な今更感溢れた内容だけど、タティングレースにおいて「糸継ぎ」は「必須」かつ「頻繁」な「作業」なので「どうすればもっと楽ができるか」を考えたとき、自分にはシャトル糸のようなフリーの糸を綺麗につなげるのがすごく難しくて面倒くさくて、だったらいっそ切ってしまって新たに始めればよくね?どちらの方法を取っても「糸継ぎ後の糸処理を必要とする糸端は2本」で変わらないわけだし、だったら糸継ぎの作業自体が「より楽」な方がイイじゃん?
……ということが言いたかっただけなのでした。はい。

ただ今回はシャトルと糸玉が同一糸だからできたことで、シャトルと糸玉を別糸でやる場合はシャトル糸同士、あるいは(めったにないが)糸玉糸同士をつなげてやらねばなりませぬ。

まあとにかく糸継ぎはめんどくさくて嫌なものだけれど(ある程度の大きさのある)タティングレースを作る場合は避けて通れないからちょっとでも楽になればいいよねと。
消極的な手だとシャトルMAX巻きの糸で完結する物しか作らない(←消極的すぎるw)とか糸をたくさん巻ける大きめシャトルや細糸を用いて糸継ぎの機会自体を極力減らすとか。確かに#80とかの細糸だと糸継ぎをする機会はグンと減るし。
でも「糸継ぎ」の回数は減っても「最初と最後の糸始末」の回数は変わらない、ってか細糸使用時だと一層大変になるから結果的にはプラマイゼロかな(ノ∀`)


×××××


拍手ありがとうございます。
では拍手コメントのご返信です~!


Cさん、こんにちは~!
マステ法。実際に使わなくてはならない機会はあまり無いかもしれませんが、知っているだけでかなり精神的に楽になれるかと。この糸玉絶対に糸端無いよ!きぃぃぃぃぃ!!!! …と、糸玉投げする寸前まで追い詰められたことのある私が言ってみます(・∀・)
新刊は嬉しいですよね~(*´д`*) でも本当に欲しいのは技術書\(^o^)/ダヨネー
タティングの技法を網羅し、明解な図、写真、文章で綴られた辞書的な本。伝説の一冊になること間違いなし。お頼み申します。


Rさん、こんにちは~! お久しぶりですっ!
いえいえ自分も基本ROMなのでお気になさらず~♪
お! 早速試していただけましたか! 上手くいったようで嬉しい~(*´д`*)
今後どうにも見つからない時にも是非是非この方法を思い出してください。イライラがスカッと解消されたときの快感、堪らないですよ(///∇///)
カード織りというのは始めて聞きました~ミサンガのグレードアップ版みたいな雰囲気で面白い♪


Nさん、こんにちは~!
再送いただけてよかったです! 1回しか受信出来ていなかったので危ないところでした…!
リズベスの糸端は本当に見つからないんですよ~何度放り投げたくなったことか(笑)。でも糸そのものはイイから困っちゃうんだよねぇ(*´д`*)
リズベスはMIX糸に目が行きがちですが単色もイイんですよ~。前回出てきた#80の糸は654番のNavy Blueです。良い色ですよ~(*´д`*)
そうそう!毛糸は内側から糸を引き出すことが多いそうで! レース糸は外側からが主流で、内側からタイプはエミーグランデ<ハーブス>か、セリアのレース糸くらいかなぁ…レース糸の芯を外すのは大変ですよね…←一度やって大変な目に遭った人間がここにもw


Kさん、こんにちは~!
見つかって欲しくないときに限って出てくるんです(笑)。こんにゃろ(笑)。
どっちかというとMIXの方が見つけにくい気がしてましたが、結局は見つかるときは見つかるし見つからないときは見つからないが正解?\(^o^)/


aさん、こんにちは~!
リズベスの糸端探しで困ってる方はかなりいらっしゃるようでしたので、aさんも入手の暁には是非お試しくださいね(≧▽≦)
ローズ・ガーデン、やはり糸玉一玉では足りない感じでしょうか…でもロットが違うとだいぶ色が変わるらしいので自分もかなり悩んでおります…うぅ…。
スペシャルダンテルの可愛さはすごいですよね! この糸は使えないですよ~! 勿論可愛いってのもありますが、主にコスパ面で\(^o^)/


Rさん、こんにちは。この度はご愁傷様でした。
そうなんですよ~まさかまさかの第2弾~でも自分も教えて貰ったんです~当ブログは様々な情報を惜しみなく寄せてくださる方々によって成り立っていると言っても過言ではありません(≧▽≦)


Nさん、こんにちは~!
リズベス糸の横巻き部分をごそっと抜き取りたい誘惑に何度駆られたことか…ただきちんとした糸かせ状態にならずもさもさになって糸が使い物にならなくなるんではという恐怖、そしてそれをやったらなんか負けな気がして(笑)。でも特に問題ないようなら一度やってみようかな(・∀・)
ディアマント様は電飾レベルのキラキラですか!+:.゚(*´∀`)゚:.+゚ メインで使ってやらねばだ(*´д`*)
本は本という形を作りそれが後世まで残るのがいいんですよね。webのお手軽さもアリですがやっぱ本なんだよ。本LOVE。

拍手[28回]

かねてより課題となっていた、Twisted Picot(ツイスト・ピコ)。

海外フリーパターンで唐突に現れ、SSSRと共に見なかったことにした謎テク
です。

その後SSSRについては無事解決しました(※記事はコチラ)。

そして残るツイスト・ピコもどうやら解決に至りそうです(≧▽≦)

やり方を教えてくださったRさん、本当にありがとう!!(≧▽≦)


×××××


早速やってみたものをば。

ね?!
ばっちりツイストしてるよね!!


具体的なやり方ですが、

1、左手に掛かった「これからピコになる部分の糸」をつまむ
2、その糸をよじよじと、撚りが更にきつくなる方向によじる
3、よじりが戻らないように左手の指で上手く抑えつつピコ分の表目を作る
4、ピコ分の糸の長さはいつもの2~3倍程度取ると良い
5、裏目も作る
6、そして結び目を引き寄せると…(クルッ!)
7、ツイスト・ピコの完成です(≧▽≦)


【H25.10.31追記】

手順2~3のところで、
よじった糸を先に寄せてツイスト具合を確定させてから
目を作ると良いですよとご助言いただきました。
Rさん、またまたありがとうございます(≧▽≦)


なるほど!
「糸をあらかじめ捩っておく」 
ことがポイントなのね!(≧▽≦)


以前「ピコを作った後にピコを捩る」というのはやったことがあったけど、
これは捩った状態を自力でキープ出来ないという欠点があった。

(参考記事:「スリッパ」のモチーフ番号25)

(外周チェインで捩ったピコの戻りを抑えるの図)

でも今回のやり方であれば他力に頼ることなく
自力でツイスト状態をキープすることができるのだよ(≧▽≦)


またツイストの加減も色々アレンジ出来ます(・∀・)

右と左のはシングル・ツイスト、
上のはトリプル(かな?)・ツイスト、ね。

いっぱいツイストさせるには
・たくさんよじよじする
・それを大きめのピコにする
だけです(≧▽≦)



では。
ツイスト・ピコを実際のモチーフに使ってみました。

基本のちょうちょ

の後ろ羽の飾りをツイスト・ピコに♪
かわゆかわゆ~♪♪


でもよく見ると

左のはシングル・ツイストですが
右のはダブル・ツイストになっちゃってます(汗)。

自分としてはどっちも同じようにやったつもりなんですが…。

ちょっとしたよじり加減・ピコの大きさ加減でバラツキが出てしまう。
ツイスト・ピコは、大きさ・形をきっちり揃えるのが結構難しいなと感じました。



でもよじり放題は楽しい(≧▽≦)


×××××


拍手ありがとうございます。
では拍手コメントのご返信です~!


Nさん、こんにちは~!
ゆるふわ太糸のむっちり具合はかっちり細糸のストイックさとはまた別の良さがあるのですよね(*´д`*)
10番(別名ロープ糸w)はすっごい丈夫!ですからね~でもがしがし使えるレース品もまた良し。
お、左利きさんキタキター!(≧▽≦) っておいらもなんちゃって左利きなんだけどね(エヘ
そうそう左でやると一々面倒なんだよ~だから出来ることなら最初から右手で始めた方が後々楽なんだよね~(ノ∀`)、とナンチャッテ野郎が言ってみます(笑)。Nさんはちゃんとした両刀使いだから羨ましいぞ!
「湘南ライン」は1シャトルのみ(糸玉糸不要)で、モチーフもすぐ完結する(1モチーフ30分程度)のが大変良いです。わりとどこででも止められるのでプレッシャーもかかりにくいし。あと何と言っても萌えるのよ~(*´Д`)ハァハァ


Iさん、こんにちは~! はじめましてっ!
右も左も表も裏も分からない…でもホントそうですよね。タティングはしょっちゅうひっくり返したりなんだりをするので訳が分からなくなってしまうんですよねぇ(涙)。
糸の撚り等についてもごくライトな話しか出来ないシロウトさんですがちょっとでもお役に立てれば嬉しいです(*´д`*)


Gさん、こんにちは~! はじめましてっ! ぎゅうさんwかわいいw
自分も糸の撚りが手縫い糸とミシン糸で違うなんて教えてもらうまで気づきもしなかったですよー!
是非糸コーナーでガン見しちゃってください(///∇///)
2ヶ月ですと手もすいすい動くようになって楽しいばかりの時期ですね! はい~またのお越しを(≧▽≦)


aさん、こんにちは~!
(お国名を出して良いのか分からないのでとりあえず伏せさせていただきますが)そちらのお国名+手芸店で検索すると楽しそうな情報が色々出てきてふがふがしてました(笑)。
そして日本製の糸がショーケースに!! 凄い~!!
お高かったそうですがお幾らくらいだったのかしら。日本でも外国の糸は一様に高いんですが運送費とか関税とかの関係である程度は仕方ないんでしょうねぇ。
ヴィーナスは30色近くあったとは! やるなぁ!
色はやはりカラフルな色が多いのでしょうか。レース糸はビビッドな色が少ないのよね…!


Iさん、こんにちは~!
ほぉぉ、人によっては逆巻きでも問題ないんですねぇ。私なんぞは扱いかねて最終的には「糸玉扱い」にしてしまった程です(笑)。
ところで! 「11 円形ドイリー」完成おめでとうございます~!(≧▽≦) よくぞ最後まで!
使用糸がエミーグランデだから最後の方はかなりずっしり来てその点も大変だったのではないでしょうか。糸足しも何度も必要だったんでしょうねぇ~ていうか糸玉1個で足りました?? テキスト見ると60gって…(((;゚Д゚))) エミーグランデは基本50g玉のハズ…(((;゚Д゚)))

拍手[21回]

プロフィール
HN:
関ララ

当ブログはリンクフリーです♪

でも画像・文章の丸コピペ・改変UPはやめてね♡

拍手嬉しい♡

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